超絶ホワイトな研究室

常に世界をリードするイノベーションラボを目指して、最新の研究成果を日々報告しています。

南青山の児童相談所建設予定地に行って感じたこと。「東京旅行備忘録1」

 

あけましておめでとうございます。

ちょぱろうです。

 

年末、最近何かと話題の南青山の児童相談所予定地に行ってまいりました。

 

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 そもそも行くつもりはなかったのですが行ってきた訳は、南青山を訪れたのでせっかくだから見ておくかという旅人が物珍しいものを見るような好奇心からであります。ほぉー、この土地が70うん億円もするんだなーといまいち実感がわかない金額にあれやこれやと思考を巡らせましたが、やはり実感はわかないものです。目の前に70億円の札束があるという例えもいまいちぴんとこず、もしそうなら今すぐにでも目の前にある70億円を強奪して、次世代いや、末代に渡ってぼくの家、ちょぱろう家は豪遊して悠々自適な生活をできたのかもしれませんが、土地なので持ち帰ることはできずただぼーっと眺めることをしてきたのです。

 

なぜ南青山に行ったの?

というお話なんですが、

「人は体験したものしか再現できない」 という格言をどこかで聞いて、そのことがずっと心のどこかに残っていました。ぼくは生まれも育ちも田舎で、大学生なのですが大学もまあ、都会とは言えないような場所にあって。だから、都会に対する憧れがあって。世帯の収入的にもおそらく中流階級の家庭で育って、田舎での学生生活も相まって、いわゆる「お金持ち」「セレブ」「上流階級」という世界が、テレビやネットでは知ることがあったのですが、でも、それってホンマなん??全然別世界の話やなぁ。みたいな感覚があって、この格言を思い出して「ほな、実際にセレブを見てみようか」と思い、お金持ちの街といえば「南青山」かなーと思ったので訪れたのでした。

 

オサレなお店ばかり。

東京メトロ青山一丁目駅に降り立ち、青山というまちの探索をはじめ訳ですが、細い路地に入っていくとオサレなお店、隠れ家的なお店が至る所にありました。そして学生まるだしな格好をしているぼくは、そんな店の店内はおろか、店の前で店内を眺めることすら拒否されているような圧力を感じたのです。

 

 これが階級の違いか…

セブンイレブン吉野家マクドナルド。あんなに気軽に入れた店とは打って変わって、南青山にある店に入ることはどうしてこうも抵抗があるのだろう。まるで入店には何か許可証が必要な気さえする。ああそうか、この店に入るには「お金持ちである」という証明書が必要なのだと階級の違いを感じたのです。

 

歩いている人の顔つきが違う

意外にもというか、わかっていたことなのだけれど、やはり現代も階級社会、お金の有る無しの差別社会であるなと自分の目で見れたことは大きな収穫だったかなと思います。そして、東京で他の街も訪れたのですが、南青山付近を歩いている人たちの顔は他の街を歩いている人よりも、健やかというか穏やかというか疲れていないなーという

印象を受けました。多分「ここが南青山かー!」と意識していたから補正もあると思います。

 

色々と勉強になりました。

 

 

好きだった幼馴染(女)に次々と彼女候補を紹介され、甘んじて受け入れている現状。

 

もうすぐクリスマスだからか知らないが

幼馴染から紹介したい女の子がいる

と連絡がきたから甘んじて紹介してもらうことにした。

  

その幼馴染は小中高ならまだわかるが

大学までずっと一緒のルートをたどっている

結構奇跡的、運命的な奴だ。

2人とも大学では一人暮らしをしていて、

お互いの実家は目と鼻の先。

高校も3年間同じクラスだった。

それぐらい長い付き合いなんだけど

ぼくとその幼馴染は決定的に違う部分があって、

性別もそうなんだけど、幼馴染はとてもモテていた。

なんというか、小学校からなんでもできる奴だったんだ。

運動神経も良くて、頭も良くて、明るくて。

多分、普通に可愛かったし、

いっぱい告白されてるって噂もあったし、

その噂は結構本当だった。

実は、ぼくも中学校までずっと好きだった。

としを重ねるにつれて綺麗になって、

芸能人でいうと広末涼子みたいな透明感がある。

だから幼馴染を涼子と呼ばせていただこう。

 

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ぼくは今、彼女がいない。

彼女がめちゃくちゃ欲しいわけでもないけど、

気の合う人がいるんなら付き合ってもいいな

と思ってる。

そのために何か行動するわけでもないし

彼女なんていらないなんて開き直った童貞じみたことはいうつもりはない。

 

いつからいないのかと言われれば

正確には2月からで、5月~10月までは10%彼女がいた。

あ、この10%彼女という彼女とは名ばかりで、

ぼくが出会ってはじめてなのに

「とりあえず10%付き合ってみない?」

と今考えれば恐ろしく寒い言葉を吐いてしまったからそう呼ぶだけで、

その女の子とはみだらな行為を行なっていないからノーカンだと思う。

 

実はこの女の子は涼子から、

紹介したい人がいる!と言われて

おつき合い(ごっこ)させていただいていた女の子で、

なんで涼子がぼくに女の子を紹介してくれたのか

というと、ぼくが彼女いないからいい女の子紹介してよ

と過去にしつこく涼子に媚びへつらってきたからで、

前に付き合ってたときも異性で

相談できる相手として涼子を頼ったからでもあった。

紹介してあげてもいいひとを見繕ってくれた、

涼子は非常にいい友人なのだけれど、

ぼくは涼子自身がぼくに興味を持ってくれたらな

と密かに、ほんの1ミクロンだけ思っているのも事実だったりする。

 

で、その涼子が紹介してくれた女の子と

うまくいかなかったからぼくも涼子に対して気まずくなってたし

涼子もぼくに対して気を使ってたんだと思う。

そもそも、涼子から新たな女の子を紹介できるよ!

って連絡が来たのが8月にぼくの誕生日を祝ってくれたLINE以来だった。

最初は、

「おひさ!ちょぱろうって大学院進むの?」

って来た。

え、こんな時期になんだ?

非モテ特有の疑心暗鬼になりながら

あいつから連絡が来た喜びに少しばかり胸を躍らせた。

まあ、色々やりとりがあって、

年末の高校の同窓会出るの?って話題になって

ぼくはもちろん出ないってことで、

涼子はもちろん出るよって言ってて。

で、急に

「今、彼女いるの?」

ってきたからぼくは一瞬焦って、え、どういうこと?

って思ったけどすぐに

「紹介したい人がいてー」

という文がきて察した。

大学院に進かどうかを訪ねてきた理由も。

ぼくは院に進からあと2年は大学に残る。

言ってなかったけど、涼子は浪人していて

学年的には一個下。涼子の大学での友達も一個したが多いと思う。

もし付き合うなら、長いこといれるかどうかを確認したんだなと。

 

まあ、クリスマスも近いし彼氏がいないって

困っている友人がいるんだなぁって

それで紹介するにはぼくって好都合なんだなって。

ぼくはちょっと悲しくなって、

彼女いるかいないか曖昧な返事をして、

彼女はいてもめんどくさいからいいやー(満更でもない)

と返そうと思ったけど、でも

なんだか、すごく屈辱的な感じがしたんだけど、

「知り合いが増えるのはいいことだし、紹介してよ!」

って言ってしまった。

理系大学生というのはなかなか

女性の供給路が乏しくて、みっともないけど

涼子という供給路を絶たれればさながら

武田勝頼が見殺しにした高天神城みたいになってしまう。

大学院に行けば徳川に陸路と海路を封鎖されるがごとし。

さらに自然発生的な出会いはなくなってしまう。

そういう非モテの焦りもあって

甘んじて、受け入れてしまった自分がいた。

なんだか情けないような。

 

まあ、どうせLINEの友達に

1人女の子が増えただけでしょ。

 

もうすぐクリスマスだから彼氏が欲しいなんて言ってる奴に

ろくな女はいねえだろー。

 

とかなんとか。

 

まあ期待値は低く期待はしてるんですけど。

 

 

 

ぼくの意思は10日が限界だった。やってもできない残酷な世界

 

こんばんは。

今日は12月19日です。

 

TOEICでステハゲ先生の動画にインスパイアーされて

ブログ断ち、ツイッター断ちを決めたぼくであったが、

9日目にして公約違反をしてしまった。

なんて、俺は意思の弱い男なんだろう。

まるで監獄学園の学園長みたいだ。

(わかる人にはわかる。)

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(このあと、大好きな尻の写真コレクションを校庭に埋めるけど結局後日掘り起こしてしまう。なんて意思の弱い学園長なん……だ!)

 

ぼくの自論として、

「人の考えは10日で180度変わる」

というのがある。

つまり、人間は自論を持っていたとしても

コロコロと主張は変わるものであるし、

いい意味でも悪い意味でも10日経てば別人って思っている。

だからこそ、継続というものは誰でもできることではないのだと思う。

人間の意思は脆い。

12月10日に「まじでふざけるな」つってブログツイッター終わりって言ったけど12月19日にして戻ってきてしまった。

ぼくの意思力とは10日持たないのである。

それぐらいの弱さなのだ。。

 

あ、TOEIC745点諦めたわけじゃないですから!

うん、たぶん。まだその意思は継続してる。

 

12月10日から約1週間。

ツイッター、ブログ断ちをしていたんだけど

それで感じたことを書こうと思う。

 

まず、1つめ。

「ネットを通してみる世界は基準ではないと思った。」

 

ツイッター、ブログ、ユーチューブ、まとめサイトなど

そういうものを全く見ない生活だったんだけど

まあ、全然支障はなかった。当たり前だけど。

ブログの情報、ツイッターで流れてくる情報、

そんなものは世界の出来事のほんの一部でしかなくて、

絶対にネットの世界がスタンダードなんて思っちゃダメだなと思った。

逆にネットの世界とか、

何か特定の世界の基準で人は生きてるんだと思った。

 

次に2つめ。

「本はすげえ人の話を聞ける貴重な手段だと思った。」

ぼくはネット依存の生活をしていたから、

ネットしなくなると驚くほど暇な時間が増えた。

その暇な時間をTOEICの勉強に充てていたわけなんだけど、

自分のルールとして「筋トレ」「Voicyのサウザーラジオ」「読書」

は息抜きとして1時間程度ならOKにしてた。

そうすると、本は結構読めた。

橘玲(たちばなあきら)さんの本を読んだ。

 

 

そもそも、

TOEICに全力を捧げて意味あるの?」

ってちょっと不安になっていたから

答え合わせみたいな意味で読んでみた。

 

 答えは、やってもできないだった。

 

ぼくはずっとできないんじゃないと思っていた。

やってないだけだと思っていた。

 

けど、そもそもそのやること自体できないでしょ?

頑張ればできるけど、その頑張るができない。

運動能力や容姿は遺伝や才能で決まっているから

まあ仕方ないよね〜って世間では言われる。

でも、

学力が高く評価されるこの社会では、

学力は頑張ればできるようになるとか、

勉強ができないのはお前が不真面目なせいだ

って言われる。

遺伝の性だ、才能のせいだとはあまり聞かない。

というか、バカは遺伝するとか口が裂けても言えないでしょ。

東京大学の大学生の親の年収が高いってデータもあるよ。

 

まあ、ある程度頑張ればできるラインってのはあると思う。

ヒョロガリだって筋トレすればある程度

筋肉はつくのだから。

でも、頑張ったって才能のあるやつ

遺伝的に優れた人には敵わないって

スポーツやルックス、アートでは言えてなぜこと学力だけ言えない?

 

というような残酷な世界を本を読んで学んだ。

ぼくはそういうものの見方なんて

この本を読まなかったら絶対できなかった。

でも、できた。

ぼくの頭で考えられることってものすごくちょっとだけで

だから、ぼくが考えることってこの世の中で通用しないことばかりだと思う。

ぼくより頭のいいひとにカモにされるだけじゃん。

いくら考えて、思考を巡らせたって。

でも、諦める必要はないような気がしてきたんだよ。

だってここに本という頭のいい人たちがいるから。

って思った。(意味伝わってるかな?)

頭のいい人が考えたことを知ることが本を読むことによって得られるから。

 

司馬遼太郎さんが書いた「徳川3部作」も読んでいる。

ようやく関ヶ原に突入した。

dc-chopper.hatenablog.com

こんな歴史小説ぼくにはかけない。

膨大な知識量、熱量、文章力、継続力色々なものを備えた人じゃないとかけない。

でも、その頭のいい優秀な人が考えたことを

教えてもらうことができる。それが本なのかな?って思った。

まあ、難解な表現もあって理解できない部分もあるよそりゃ。

 

次に3つめ。

「睡眠の質が上がった。」

 

ネットをしないと、スマホとかPCとか

ブルーライトに晒される時間が減るせいか。

ぐっすり眠れて、朝も目の気怠さがなくなった。

本当にオ●禁レベルで効果があると思った。

 

 

というわけで、

ブログを書いてしまったわけだが、

すごく罪悪感がある。

でもヤりたかったんだ。

 

サウザーさんも「ニコニコ」で新たなコンテンツ作る!って言ってたけど

やっぱり辞めたって朝令暮改してた。

インスパイアーされたブログの著者じょせさんだって、

ブログ一旦終わりって言ってたけど、なんだかんだ復活させてた。

読んだ。(一旦終わりだから嘘はつかれてない!)

ぼくはただ醜く自己正当化してるだけなんだけど!

 

人の根っこの部分ってのは変えられないんだよ。

だって遺伝と才能だから。

 

でも、それでも生きていかなければならない。

ぼくの好きな映画「桐島、部活やめるってよ

高校で冴えない映画部の涼也のセリフにこんなのがある。

 

「戦おう、ここが俺たちの世界だ。

俺たちはこの世界で生きていかなければならないのだから。」

 

ぼくは、TOEIC745点取るまで!

って言ったけど、ブログを書いてしまった。

 

これは嘘をついたってことだ。

自分にも前の記事を読んでくれた人にも。

 

でも、戦うんだ。

衝動的に、オ●ニーみたいに、

またブログ書くんだろうけど。

戦わなきゃいけない。

嘘ついて、自己嫌悪になっても。

最低で最悪であっても。

 

 

桐島、部活やめるってよ
 

 

悔しいからブログもツイッターも一旦終了。

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来てくれてありがとう。

研究室長のちょぱろうだ。

 

とキャラはここまでで、

今回は本音を書いていこうと思う。

自分をよく見せたがる自分ではあるけど

そう言う自分を解放させて

なるべく真実の言葉で書いていこうと思う。

時間があるなら最後まで読んでほしい。

 

****

 

このブログの更新が終わろう、

ちょぱろうアカウントが呟かなかろうが、

この世界に及ぼす影響なんてゼロだ。

いや可能性としてはむしろマイナスでさえある。

そんなことはわかっている。

でも、今日は決意をするのだ。

そのために一人暮らしのアパートの隅で

充電器を繋いでないとすぐにバッテリーがなくなってしまう

4年目のMacBook Airに向かって

こうして文字を打ち込んでいる。

今はなんと言うか、ものすごく悔しいのだ。

なぜ悔しいのか?

訳を言うと、TOEICの点数がステハゲに負けたからだ。

ただそれだけだ。

 

ぼくのTOEICの点数は570点である。

ステハゲは745点である。

 

圧倒的敗北である。

 

え?ステハゲってなに?と思われているかもしれない。

ステハゲとは、ニコ生やYouTubeなどで配信をしている人だ。

ここに動画を示す。

www.youtube.com

 

登録者数も多くて、ぼくなんかより

はるかに行動力があって、面白くて

頭が良くて、お金も稼いでいて

本当は「ステハゲさん」とちゃんと敬称をつけて

呼ぶべき人物なのかもしれない。

でも、彼のキャラクター上、

敬意を持ってステハゲと呼び捨てせていただこう。

 

ぼくはYouTubeをよく見る。

で、さっきこの動画を見た。

ステハゲごときにTOEICのスコアで負けるわけがない。

570点は決して高い点数ではないし、

微妙な点数だけどまあ大丈夫だろうと思った。

でも、彼は745点だった。

嘘かもしれない。

過度に煽るスタイルだからなんだけど、

大学生の平均は568点→チンカス

大学院生の平均605点→死んだほうがいい

2年以上英語を使う国にいたひと平均702点→話になりません

と言うところで動画をストップさせた。

 

ふざけるなよ!!

なんで、こんな奴に俺が負けてんだよ。

 

と、なんか自分がステハゲに負けるようなクソな知能しか持ち合わせていないからなんだけど

でも、こんな奴に負けたまま一生終えてたまるかって、

なんか、なんかよくわからんけど、

 

超絶悔しい気持ちになったんだよね。

 

やってやるよ、お前なんかに負けてたまるかよって、

ふざけんじゃねえよって、

こんな奴に負けてる自分なんてありえないって。

 

 

あと、最近このブログを読んでた。

damens.hatenadiary.jp

 

ぼくはネットとかスマホにとらわれ過ぎてるんじゃないかって。

役立ちそうな、自分に必要そうなものがネットにはある気がして

でも、実際にはやらないことばっかだから、時間の無駄なんだってわかっていながら。

 

だから、ここで決めた。

宣言する。

 

TOEICが745点超えるまで、

このブログもツイッター

無目的にやってたネットも

全部やめてやるよって。

 

人間、何かの目標を達成したいなら

その達成したいこと1つに集中すべきなんだよ。

でも、いつも逃げてしまう。

ぼくだって、TOEICでいい点数をとりたいなと

思って教材を買ってきてちょろっとやって、

続かなくて、真面目にやって

頑張ったのに結果が出ない自分が怖かったんだよ。

だから、頑張ってる自分に言い訳つけて

続けることなくやめて、

大学4年もありゃ700点なんて余裕しょ。思ってた。

先輩は600点で喜んで、バカかよ。

今4年で、その先輩にも勝てない俺はクズかよ。

それはわかっていても、

何者かになりたくて、

うわべではなりたくはないとか言ってみたり

何もなしえない人間なんだよ。

非モテだし、モテないし、お金ないし

冴えないし、友達いないし、

でも、悔しいとか思わなかった。

慣れていた。

 

それで今日、久々に悔しいと思った。

人と比べなくていいとか、

甘えんな。

 

俺は、負けたんだ。

ステハゲに。

 

これはぼくのくだらない自尊心の問題だ。

 

ああ、もうこうして自分を良く見せようとしている自分がいやだ。

 

TOEIC745点を取るまで、

悔しいから、

ブログもツイッターも一旦終了だ。

 

ちゃんと証拠の写真をあげるまで、

待っていてくれる人がいたら、いいなあ。

 

まじでふざけるな

 

モテたいならメガネよりコンタクトがオススメな3つの理由。

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とか言うぼくも普段はメガネですが、一応コンタクトも使います。

 

見た目で相手を判断するのは

個人的にすごく嫌いなことなのですが…

モテるために大事なことと言うか、

人からの印象を良くするために大事なことは

やはり「見た目」なんですよね。

これは残念ながら現実で、そう言う人が多いのが事実だと思います。。

だから、よほどの理由がない限り

メガネを外してください。

コンタクトにしてください。

モテたいなら、残念ですがそうするしかありません。 

 

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過去を捨てろ、行動しろ、失敗しろ、そして傷つけ。

 

過去の日記から抜粋。

 

俺はそうとう「非モテコミット」しつづけてきたらしい。変わるとは動くことだ。行動を変えることだ。そして失敗することだ。傷つくことだ。ゆううつになることだ。ずっと傷つかず、挑戦をせず、ただ生きる。人生は、それなりに楽だっただろう。でも、変わるとは過去に自分と決別することだ。価値のあると思っていたもの、楽しかったもの。それらを全部すてて、捨て、新しい価値、楽しみ、喜びを見い出すものだ。そこに本当にあるか分からない。でも、それでも、失敗を恐れず、傷つくことを恐れず、ただ前だけを見て進んでいくものだ。

だからいう。

 

過去を捨てろ、行動しろ、失敗しろ、そして傷つけ。

 

バイトなのに頑張る奴wwwwwwwwww

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バイト先にうざい人いませんか?

 

自分より経験年数があるだけで上司気取りや、

バイトを一生懸命こなしてドヤ顔してくる人

あの顔ほど背筋が凍るものはないですよ。

そして今日もバイト先(会社)のことを思って働く。

バイト先はお前のこと何も考えてくれてないのに。

いや、いいんですよ。

その人がそうしたいんですから。

多分、そういう趣味の人ですから。

 

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